製作第1日




    90cm×30cmのモジュール。モジュールの規格はKATO−Nモジュールレイアウトシステムに準じた。 4mm厚の合板に45mm高のラワンを枠組みとして組み立て。

    KATOのユニトラックを引く。フィーダ用穴加工も済ませる。

    購入したシーナリ用品の数々。左からバラスト(TOMIX)、EZウォータ(WOODLAND SCENICS 以降WSと略す)、 プラスタークロス(WS)、ターフ2種・フォーリッジ3種・樹木キット(いずれもWS)。



    山の概形を作る。発泡スチロールと新聞紙。



    そしてプラスタークロスで仕上げ。と思ったけど、段差が気になるのでプラスタークロスの前に ネンドまたはプラスターで外見を整えることにする。
    でも手前はどんな地形にしよう? 低潅木林かな...
    以下、続く。